昭和51年
1976年 |
5月2日 理事長・山口亨「建学の精神」を考察 |
昭和52年
1977年 |
2月22日 学校法人山口学園 法人認可を大阪府知事より受ける
4月10日 第1回入園式挙行
園地(開園当時)
合計 4249.0m2(1287.5坪)
園舎面積 402.9m2
延床面積 855.7m2 鉄筋コンクリート造り
保育室5室、遊戯室1室、職員室、園長室の構成にて開園
在籍数 79名〔4歳児48名、5歳児31名〕幼稚園教育事業開業 |
昭和53年
1978年 |
開園二年を経過し、園児数増加を見込み、園舎増築を検討、計画 |
昭和54年
1979年 |
園舎増築工事完成
園舎面積 466.6m2
延床面積 874.8m2 鉄筋コンクリート造保育室・新職員室増築 |
昭和55年
1980年 |
園児数増加により、第二次園舎増築を検討、計画に入る |
昭和56年
1981年 |
園舎増築工事完成
園舎面積 83.1m2
延床面積 139.2m2 鉄筋コンクリート造 保育室2室を増築 |
昭和57年
1982年 |
園児数増加により、遊戯室新築を検討、計画に入る |
昭和58年
1983年 |
遊戯室増築工事完成(新遊戯室)
園舎面積 317.4m2
延床面積 317.4m2 鉄骨造 遊戯室増築
在籍数528名 |
昭和59年
1984年 |
コンピュータ導入し学籍管理他の処理を開始 |
昭和61年
1986年 |
開園10周年記念事業として「幼児教育セミナー」開催
講師:井上敏明(教育評論家・六甲カウンセリング研究所所長)講演
記念誌 タブロイド版20頁作成、園児、卒園児に記念下敷配付 |
昭和62年
1987年 |
園児定員500名申請、認可400名 |
昭和63年
1988年 |
学費口座引落処理をコンピュータ処理開始 |
平成 2年
1990年 |
文部省幼稚園教育要領の改訂により園則変更する |
平成 3年
1991年 |
幼稚園パンフレットタブロイド版8頁作成
開園15周年記念として父母会より「太陽電池時計」寄贈 |
平成 4年
1992年 |
学校週5日制を導入 園則変更する(平成4年9月より実施)
文部省幼稚園教育要領の趣旨に則り少人数学級編制を採用、園則変更
(1組40名定員を35名定員変更、3歳児は25名定員) |
平成 5年
1993年 |
米飯給食を導入 |
平成 7年
1995年 |
園地の拡大
合計 5386.1m2(1632.1坪)
理事長・山口亨 大阪府知事より教育功労者表彰 受彰
青葉スポーツクラブ創設(スポーツクラブ開設)
第2回 枚方チャイルドサッカー大会出場 優勝
幼児体育指導を教育課程に編纂
学校週5日制を導入の拡大 園則変更する(平成7年4月実施) |
平成 8年
1996年 |
開園20周年を迎える |
平成 9年
1997年 |
預かり保育の実施 |
平成10年
1998年 |
夏期保育の長期化並びに夏期保育中の預かり保育拡大 |
平成11年
1999年 |
少子化対策臨時交付金(補助金)にて園舎・保育室改修工事を実施
学費管理システムソフト導入 |
平成12年
2000年 |
ホームページ開設 情報発信を開始 |
平成13年
2001年 |
Emailにて入園受付開始 |
平成14年
2002年 |
食育をテーマに講演会開催 講師:大和学園理事長 田中幸雄氏 |
平成15年
2003年 |
園舎改修[体育倉庫、備品倉庫、年少保育室空調設備設置] |
平成16年
2004年 |
異年齢児複合教育活動の本格化(縦割り保育)父母会運営組織の変革
全保育室並びに遊戯室に空調設備を完備
在籍数210名 |
平成17年
2005年 |
課外教室として幼児英語教室(ECC)、幼児プレイルーム(学研)、未就園児教室を開講
異年齢児複合教育活動(縦割り保育)の継続
教育講演会開催 講師:大和学園理事長 田中幸雄氏 |
平成18年
2006年 |
開園30周年を迎える
園庭開放を実施し、未就園児子育て支援事業に取り組む
異年齢児複合教育活動(縦割り保育)の継続
「食育」教育講演会開催
課外教室エンピツらんど開講 |
平成19年
2007年 |
園庭開放を継続実施し未就園児子育て支援事業を拡大
異年齢児複合教育活動(縦割り保育)の継続
課外教室「こどもアートクラブ」開講
園内改修[預かり保育室・年中園舎手洗い場・園庭西花壇・園地周りフェンスの改修] |
平成20年
2008年 |
園庭開放日を月2回とし未就園児子育て支援事業を拡大
未就園児教室キディクラブ開講
夏休み預かり保育開始
給食内容について改良改善、従来にましてアレルギー食への対応を実施 |
平成21年
2009年 |
学校評価・自己評価をホームページに公開、併せて財務状況についても公開。
異年齢児による教育活動のより充実に努め、その活動期間の長期化を図る。
園庭開放を継続実施。夏休み預かり保育の拡大実施並びに冬休み預かり保育の実施。
年度末(2010年3月)に平成22年度向けて、保育室6室改修工事(室内手洗場、保育室ドア改修他)並びに園内花壇の安全改修工事を実施。その他の改修工事(屋上防水塗装、園庭境界部分塗装の各修繕工事)を実施完了。 |
平成22年 2010年 |
異年齢児による教育活動、地域高齢者との交流、小学校との交流(連携)等の教育事業について発展充実を図る。
年度末(2011 年3月)当初計画の施設設備改修事業の完成。 |
平成23年
2011年 |
「建学の精神」拡大向けて努力研鑽中 |